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   自分の口から出てきた言葉が、露ほどにも乱れてなくて安堵した。 彼の口から出てきた言葉が、露ほどにも乱れていなくて失望した。
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  あいつの腕まで徒歩1分/桜木ライカ/太洋図書/SHY NOVELS
20050430105507.jpg


「ムカつく、それがあいつの第一印象!!」

ユギ狩り買いでございます。(笑)

大学生の朋彦は両親に代わってマンションの管理人として、朝から深夜まで働いている。元気でいっぱい、だけどチビなのがコンプレックス。そんな朋彦の前に、無愛想だけど女にモテモテ、マンション主婦のアイドル、身体も態度もでかい住人・月村が現れる。朝の挨拶もしない月村に、まずは「おはよう」と言わせようと奮闘する朋彦だが、なぜか月村に襲われてしまったりして・・・!?期待の新人・桜木ライカが贈るエッチ&ハートフルな恋のお話!!

ってフリなんですが。。。

始めは健気でかわいらしい朋彦が、月村に会う事によって、しなくていい不幸背負っちゃってる感が拭えないのですが・・・。無理矢理感がね、しちゃう訳ですよ。文章にも設定にも。とにかく、朋彦の周りには、ろくな男がいません。(笑)

自分があんまり、「無愛想リーマン×やんちゃ学生」に興味持てなかったのも要因かもしれませんが・・・。んん微妙。

月村イラストは色気があって好きなんだがなぁぁ(*´¬`)★★☆☆☆



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(2005/04/30(土) 11:01)

  ハンサムは嫌い。/榎田尤利/ムービック/GENKI NOVELS
ハンサムは嫌い。


「覚悟しな、店長」

色男には興味のない美容師の由比若葉は、どちらかというとショボイ男の世話を焼きたくなるタイプ。そんな若葉は、ハンサムだけどいいかげんなオーナーの真壁と事あるごとに対立していた。しかし新たな一面を知るうちに真壁のことが気になりだすが、想いは複雑に絡みあう…。「僕がなにをしてもここをおっ勃たせたりするなよ!」勢いそんなことを口走る2人の意地の張り合いは、まるで恋にも似て!?不器用な大人の恋の行方と結末は?

対立モノ。タテ続いております。
榎田さんモノとゆうことで、購入。すっかり好きです。
今回の作品は、なんだか元気いっぱいでした。脇役が、濃ゆい。そしてこれだけ人出して来てもちゃんとお話しになっていて、主人公の二人より濃いい?(笑)

ハンサム・真壁の友人である、サエない友人園田に意味深な行動を取る由比にドキドキだったのに!なんだ?これ?さすがに主役二人はくっつきそうも無いからこっちに行くのか?ボーイズラブ定番破れたりなのか?と。(笑)


個人的には、あえてやってくれても構わなかったんですけどね。(⌒_⌒) ニッコリ(笑)


ドラァグ・クイーンの友達やら、バイのお姉さんやら、またなんだか豪華です。

★★★★☆ねちねちしてなくさっぱりしてます。榎田尤利娯楽!


[ハンサムは嫌い。/榎田尤利/ムービック/GENKI NOVELS]の続きを読む
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(2005/04/30(土) 10:13)

  今宵、雲の上のキッチンで/ひちわゆか/B-BOY NOVELS/(株)ビブロス
20050429032442.jpg


なんだか乙女です。

紺野けいこさんイラストで、店頭にドーンと並んでました。

>>小さなカフェ「ルフージュ」で働く新は、オトコ殺しの笑顔の持ち主だが、中身はハバネロ級の毒舌家。近くに建つ高層ビルのてっぺんに住む会社社長・眞宮は、精悍で魅力的な男前なのに、好きな人には心と逆の態度を取ってしまう天下一品の天の邪鬼。そんな二人が偶然出会い、(策士家?キューピット?)眞宮の秘書兼世話役の多岐川に頼まれ、眞宮に正体を隠して毎日ランチを届ける事になる。会えば喧嘩の意地っ張り同士だけど、顔も見えない夜のキッチンの暗闇では、なぜか素直になれて…

はじめのツンケンな、関係から、新の方が、だんだん相手の事を知っていくたびに惹かれていく??読んでて、楽しかったのは、厭味なくらいロマンティックセッティング。(言葉あってる?笑)
高級高層ビルの、絶景摩天楼の部屋を暗くして、名を名乗らず、声も出さず、今時、相手の手を取って人差し指で文字を書いて会話とか。。。まどろっこしいです。なんとも、乙女です。(笑)

そして関係ないですが。新のバックシャワーシーンは、妙にドキドキしました。紺野さんの描く新の後ろ姿!!色っぽい。つうか、美しい!自分まで、見ちゃいけない気がした。(笑)
二転三転あるのですが、なんだかんだ、二人ともとっても可愛らしいなぁと思ってしまいました。

★★★★☆ 前作の「プラティクス」よりこっちの方が、私はドキドキした。進み方はまどろっこしいけど。本能っぽくて。ちょっとカッコイイまである。(笑)





├ ひちわゆか | 固定リンク | トラックバック:3 | レス:7
(2005/04/29(金) 03:33)

  それを言ったらおしまいよ。/よしながふみ/FX comics/太田出版
それを言ったらおしまいよ


『野郎で29歳でそんなに可愛くて、どーすんのお前!?』


最近、通っているblogさんの管理人さんが盛んに、似た様な事を言っておられたのを、思い出したモノで。(笑)思わずにんまりしてしまいます。年齢関係ないんですってば、好きになっちゃうとみんな可愛いくなっちゃうんですってば。

大学病院で医師を勤める耕平(29)と、売れない作詞家でゲイの崇(29)は、高校時代からの腐れ縁。いつも、飢え死に寸前の崇から「はらへりなのニャ」のメールが来るたびに、耕平は「このホモ」と毒づきながらも、食べ物の差し入れをしてやっている。ところが、30歳蒔真近でパラサイト・シングルを満喫する耕平は、両親にお見合いを迫られ…。


この本は、発売当初に購入したものなんですが、読み直してみました。やっぱり表題作がいいなぁ。切なくて、笑えるってどうなんですか?泣けるんじゃないんですか?(←誰に聞いてるんですか。)当時、表紙を見て。


一拍。


『・・・やってくれたよ。よしながふみ。・・・。(笑)』


これは、一発ギャグかなんかですか?・・・本屋ですっかりワタシ、危ない人みたいじゃないですか。(アレ?自覚無し?)

いや全くもって、本編は、真面目にシリアスですよ。こんな少ないページでよくまとめてあるなぁと、感心します。
他には、セクサロイドが出てくるSFもの?手塚治虫チックだけどBL作品『私の永遠の恋人』。現代文学?結構、ドライ。『おとぎの国』。マンガで書いた純文学のような『五月』。描き下ろし作品オチがこの人らしい『ピアニスト』。以上5点の短編集。

★★★☆☆色んな観点から、人間観察できる内容になっております。

よしなが作品については、追々。



[それを言ったらおしまいよ。/よしながふみ/FX comics/太田出版]の続きを読む
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(2005/04/24(日) 04:14)

  愛がなくても喰ってゆけます。/よしながふみ/太田出版
愛がなくても喰ってゆけます。


全てが、ウッ・・うまそうッ!!・・ヤバ~イ(*ノ∀ノ)

>>よしながふみ:漫画家
一般漫画誌から少女漫画誌、ボーイズラブ漫画誌まで幅広く活動している。
代表作は、月9のドラマ(アンティーク)にもなった「西洋骨董洋菓子店」:はてなダイヤリーより

この方も、とうとう出しました。(笑)
そうなんです。東京うまい店ガイド&MAPつき。
よしながふみ待望のグルメ・ショート・ショート。
あぁぁ+。:.゜ヽ(*´∀`)ノ゜.: (身悶える)よしながさんの書く食べ物はどうしてこんなに美味しそうなんでしょう。
『西洋骨董洋菓子店』の時なんて、ケーキなんて甘いものめったに食べない私でさえ、ケーキ食べたくなりましたからね。

今回は、東京に住んでいる人なら誰でも行けそうな場所にあり、尚かつ、金額もリーズナブル。本当に近くに寄ったら是非行きたい!とゆうか、今すぐ行きたい!(お腹空いてくる)いいお店ばかりです。

とりあえず、おいしいもの食べたい人は必見です!!

そして、よしながさんの作品も、もちろん。必見です。

うむ。この人の描く食いもんは、タダモノじゃありませんよ。
漫画だから、勿論、白黒表現なのに、細かいディティールから、食感まで想像出来そう・・((*´¬`)・・あぁよだれが。失礼。)
食べ物に、愛を感じます。コダワッテマス。
んん!!白焼き喰いたぁああい!!(>0<)゚☆*.゚+.

そして、よしながふみの実態も赤裸々?!なのか?

★★★★★喰べた愛ッ!!(テンション高い。)今回は、お店マップ付きじゃないですか。西洋骨董~の時は、もちろんフィクションだからこの食べたい気持ちを何処にぶつければいいんだぁぁ。と思ったモノです。(懐かしい)面白いグルメ本。この人にしか描けません!!もっと、ページぶ厚くてもいいかも!


※関連記事::『愛がなくても喰ってゆけます』グルメって参りました!!*`д´*!!05/06/05

├ よしながふみ(エッセイ) | 固定リンク | トラックバック:1 | レス:2
(2005/04/21(木) 02:25)

  監督不行届/安野モヨコ/祥伝社
監督不行届


馴染んだもん勝ち?

出ました。(笑)
我が家ネタ。ソレもおたく家モノ。只の、オタクじゃぁありません。筋金入りのオタクです。いや。先駆者です。
どちらも、明日のアニメ界。漫画界を担うお二人が、ご結婚され、すっごい贅沢なキャストの漫画が出た訳です。

めちゃくちゃ面白いです。少しオタクを知っている人ならば多分。解らない人には、「どうしてそこまで、盛り上がれるんだ?」と思われるでしょうが。いいんです。これが、オタ道です。

!Σ( ̄ロ ̄lll) Σ( ̄ロ ̄lll) ガビーン 効果音を、いちいち会話に入れてくるそこの、君!!君も立派なオタクですから。(笑)

日本のオタク四天王「カントクくん」に嫁いだ「ロンパース」のオタ嫁修行。夫婦一緒に楽しめるんだから、最高じゃぁないですか。
最後の庵野監督の話には、嫁への愛を感じます。のろけっつうか、ここまで言えると、やっぱりかっこええデス。いい嫁にはいい旦那とゆうことですかね。

★★★★☆とにかく、笑えます。カントクくん。いいダメパパになりそう。(笑)
└ 安野モヨコ | 固定リンク | トラックバック:0 | レス:2
(2005/04/20(水) 16:54)

  ゆっくり走ろう/榎田尤利/キャラ文庫/徳間書店
ゆっくり走ろう


榎田さんづいております。(笑)

何だか、この方の文は、読みやすく。また、興味深いので、ついつい本屋で探してしまっています。

自動車メーカーに勤める里見(さとみ)は営業指導のため、郊外の販売店に出向。けれど反発を買って、周囲から激しく浮いてしまう。無理難題を押しつけられた里見の唯一の味方は、関東圏でトップの販売成績を誇る営業マンの立浪(たつなみ)。彼の笑顔に癒されて、惹かれ始めた里見だけれど…。

らしいのですが、『アダルト・ワーキングLOVE』ってほどアダルティーな雰囲気は感じられませんでしたよ。(笑)(どちらかとゆうと、イラスト影響もあって、かわいらしい感じ。)
いつも思うんですが、なんでこんなにあらすじやら、帯って笑えるんですかね。。。煽っているつもりなんでしょうが、ネタとしか思えん!(笑)なんで、こんなに昼ドラ入ってるんだろう。みんな、喜ぶのかな。私も、ある意味喜んでますけど・・・。

「ゆっくり走ろう。」は、くだりが、ウマいなぁと思いました。本当に榎田さんの作品は、安心して読めます。そして、例を見ないモノばかりでいつも、感心します。

とにかく、私は、この二人は全くのノンケだと思っていました。
が、しかし、予想を裏切り。立浪氏は『そっちのひと』。里見に至っては、立浪を、自分の父親とだぶらせる始末。それでいいのか?そんな偶然があっていいのか?と思いつつも都合よく結ばれます。(ふぁ・・ファザコンですか?!立浪さんそれ知ったら結構ショックだと思うよ。(笑))

二部の「これは大人の恋だから」では、新しく恋敵となる、里見の上司。羽賀が出てくるのですが、この男も『お仲間』男スキーさんらしく男のタイプも立浪と同じ。しかも、立浪と学生時代からの顔見知り。仕事出来る男。もちろん男前。
ううむ。美味し過ぎやしないか?少女漫画の様な内容なのに、この方が書くと、厭味が無くていいですね。無理な設定でも、納得させて楽しめればたいしたもんだと思ってしまうんで。自分。

軽ーい感じを受けてしまうのは、この可愛すぎる絵だと思うのですが・・・。別の人がイラスト書いたらまた、それぞれの印象が変わるかも・・・・。

★★★★☆面白かったです。あえて言えば、二部目の話と、イラストが違うバージョンでもう一回読んでみたい。

├ 榎田尤利 | 固定リンク | トラックバック:1 | レス:3
(2005/04/20(水) 02:57)

  緊急!!ステキblog発見です。(>0<)!!
ステキblog発見です。(>0<)!!

本当に、今現在、同性に恋していらっしゃるんです。

毎日、切ないです。あぁ。うまくいって欲しい。(>_<)

昨日見つけてしまってから、もう通うのドキドキです。

何故か愛しきひと


5歳年上の彼とは同業者(職業モデル)。彼と俺とでは同じモデルでもかなりフィールドが違っていて、普通なら知り合うこともなかったんだろうけど、とある仕事で約半年、三日とあけず顔を合わせる日々が続いた。そして俺は見事に恋に堕ちてしまった。確かに美形ではあるけれどどこからどう見ても男で、細いけど恐ろしいことに185超の俺よりもデカくて時々は髭も生えてて、当然のように脛毛も生えているれっきとした男に・・・・・まさに晴天の霹靂!!

だそうで、彼は23歳。

29歳の同業者で同性のユースケくんに片思い中。何故だか男に恋をしてしまった男の苦悩やら喜びやらを、誰にでも打ち明けられる話しじゃないけど誰かに聞いて欲しい。そんな徒然を綴っていこうと思います。


元々ゲイだったというわけではなく、女性と付き合って来たのに何故か男性に恋してしまったという彼の言葉が、切実でリアルで本当にこんな事ってあるんだなぁ。。と。ある意味感動してしまいました。

ユースケさんの一挙一動に愛しさを噛み締めてる智明さん。

恋してる人って、ほんとにステキですね。相手を大事にしているのが、言葉の端々から、伝わってきます。

読んでて、とても仲がいいのが伝わってきます。読んでいくと、相手のユースケさんも、まんざらでもないと思うんですが。。。私の、肩入れし過ぎでしょうか?(笑)
人ごとに思えないところが病気でしょうか?


デスクトップの前で、毎日応援してます。(笑)幸せになって欲しいなぁ。


>>私なんぞが、トラックバックしていいものか?怒られそうですが、是非リンクさせて欲しいです。こうゆう使い方でいいのでしょうか?
私も、初トラックバックです。(- -;)


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(2005/04/16(土) 04:19)

  放蕩長屋の猫/榎田尤利/SHY NOVEL/太洋図書
放蕩長屋の猫


こっちが先らしい。

『猫はいつでも甘やかされる』よりも。

こりゃ、春ちゃん。まひろちゃんと付き合ってたら、シュウ君出番無しだったわね。


恋人に、もう一度恋をする。
東京の下町、根津『放蕩長屋』に暮らすイラストレイターのまひろは恋人の遊真と同棲していた。つきあい始めて三年半、まひろは変わらず遊真に恋していたが遊真はまひろに隠れて浮気を繰り返していた。穏やかな性格のまひろは遊真の浮気をずっと見て見ぬふりで通してきたが…

てけてんてん。。。


『猫はいつでも甘やかされる』を先に読んでしまっているので、どうも晴彦に目がいきがちでしたが、最後のまひろちゃんの告白に、自分も読みながら『えッ?・・マジですか?』と叫びました。(ここでは、あえて控えます。気付かなかったよ。)でも、何か納得。だからこんな甘えてくる男でも許せちゃうんだ。年下の我侭遊真に、寛大だったまひろ。男前です。寂しがりやだけど、心が強い。とゆうより、いっそ、カッコいいくらいです。ちらほら、感じてはいましたが、このギャップがまひろちゃんの魅力なんでしょうね。

遊真は、ガキっぷりのいいヘタレ攻めに最後はオチが付きました。憎めないんだろうな、こうゆうタイプは、何にしてもハチャメチャだけど、まひろが好きだから。この男だからできるんだろうし。(苦笑)

春ちゃんの告白。痛かったです。
『ずっと、一緒にいよう。』
『この町で、おまえとずっと生きていきたい。静かに穏やかに暮らしていきたい。あたしはお茶を教えて、おまえは絵を描いて。鉢植えを育てて・・・。』

ここまで、言われてもまひろちゃんは・・・・。やっぱ、遊真が好きなんだなぁと。遊真と晴彦じゃタイプ真逆だしな。まひろちゃんは、甘えるより甘えられたいらしい。最初は、遊真には勿体ない!と思っていましたが。案外、ぴったりデコとボコなんだなと。


また、榎田さんの作品は、風情がいいねぇ。美味しいお茶。美味しい和菓子。是非頂きたい。表具師とか中々いいところ突いてきますよね。和な、感じが好きです。★★★☆☆かな。頑張れよぉぉ。


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(2005/04/16(土) 01:34)

  猫はいつでも甘やかされる/榎田尤利/SHY NOVEL/太洋図書
猫はいつでも甘やかされる


結構好きかも。

まず、このキャスティング、好きです。

根津にある高校で特別講師として生徒達に英会話を教えることになったシュウは、そこで流しの着物を着た茶道の特別講師・春彦と出会う。

男前が、茶道やって、あたし言葉。いいなぁ。是非、お友達になりたいわ。おネエ口調で飄々とした感じの春彦が、本気になったときの男気と色気がたまらないですね。シュウにハマっていく様もステキですね。下町に時々色気のある話し方する人(男)いますよねぇ。以前、浅草の反物のお店で、接客してる人で逢った事があって。あれ、たまらなく好きです。(笑)

シュウは、初め毛を逆立てた猫のようだったのに、どんどん春彦に心を揺さぶられて行きます。そりゃ、ねぇ。って感じです。(笑)
金平糖こぼしまくり。*・゚☆*.゚+.。(*´∀`) (ソコかよ。)

ぱっと見、二人とも違った意味で迫力のある色男なんで、(表紙最初見たとき、異様な耽美な雰囲気に、筋金入りのゲイの話か?・・と思いました。)こんなの下町で歩いてたら目立つだろうなと思います。是非、拝見したいものです。NY行った時は、そうゆう地区に行くと、結構普通に見れたんだよなぁ。

明治大正設定でもいけそうな雰囲気かも。

長屋ってゆう設定もステキ。いいなぁ。住んでみたい。のんびり猫ちゃんと一緒にひなたぼっこ・・・贅沢だわ。猫と言えば、晴彦が飼ってる、環さんもいい味出してますね。晴彦の放蕩色気に一役買ってる気がします。

・・・・何が言いたいのか解らんくだりですが。
★★★★☆デス。自分の中では、晴彦、環さんキャスティング&キャラ勝ちって感じです。



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(2005/04/14(木) 20:51)

  獣な王様?/真崎ひかる/イースト・プレス
4872575539.jpg


!Σ( ̄ロ ̄lll) ハッ

この、異様な色気を醸し出してるイラストは?

カ○イル大御所。小山田あみさんじゃぁあありませんか。

私、小山田さんカ○イルで、知っていたのでちょっとびっくり。
知りませんでした。でも同人活動やってる人の方が多いいのか?こっちが、本業?


本屋で発見して第一声。。。「銀さんと新ちゃんだぁぁ。(*ノ∀ノ)」←失礼。
・・・・意味が分からない方スイマセン。


内容は。。。ええ予想はついていました。うむ。
わがまま王子にカワイ子ちゃん。ファンタジーBL全開です。えぇマサに勝手にしてくれです。(苦笑)
ブロンド髪、褐色肌、ブルーの瞳の美形獣王子(20)に、いいように開発されてる、カワイ子ちゃんサトキ君。(25)

なんだ、その警戒心の無さは?ライオンならいいんか?(・・・問題発言。)ライオンでは無かったけどさ。

ええ、夢見れまっせ。お嬢さん方。(誰だよ。)
展開に色々いらない部分はあったかなぁと思うとこもありましたが、立派にBLなんじゃないでしょうか。(私に言われたかないだろうよ)

私、すっかり銀○で読んでしまっていました。スッスイマセン。(- -;)
キング・アーネスト・・・銀時
綾野里希・・・新八
杉孝太郎・・・土方?
ジェフ・・・沖田?
カレン・・・さっ・・・さっちゃん?

下の三人は無理があるか。(・・すべてに無理がある。)
*そんな、シュール?(銀○は、すべてがシュールです。・・よね?(苦笑))な作品じゃありません。私の脳が、そうさせるんです。いい具合に腐ってますから。

★★☆☆☆内容はどうあれ、ファンタジック☆全開。当初の期待道理のBL具合ですよ。イラストステキですよ。思わず買っちまいましたよ。

・・・ところで、伏せ字にする意味があったのだろうか・・?(ー'`ー;)

└ 真崎ひかる | 固定リンク | トラックバック:0 | レス:0
(2005/04/13(水) 00:38)

  にゃんこ亭のレシピ/椹野道流/ホワイトハート/講談社X文庫
4062557509.jpg


分類にだいぶ悩んだんですが、一応BL系統?

主人公のゴータは、祖母の死後、銀杏村を訪れ、数日過ごした後、東京に戻ります。けれど、村の僧侶から届いた南瓜を料理し、口にするうちに”村に呼ばれた”ことを感じ、銀杏村に移住して村で、小さな洋食屋を営み始めます。そこに、突然現れた青年・サトル(実はパティシェ)と店を一緒に盛り立てていくことに。サトルはバイで、ゴータに軽~くアタックするものの、ゴータはその気なしつうか、あんま気にしてない?(笑)

ワタクシ。購入した当初。これはBL小説じゃないんだろうなと思って、でも何だかホロリとさせられるんだろうと、踏んだんですが。・・・ホロリは無かったけど、期待どうりでした。ファンタジー寄り?続きが気になります。美味しい素材をふんだんにこだわりをもった、お店。ステキですね。+。:.゜ヽ(*´∀`)ノ゜.:。+゜

ゴータは、どっか抜けてるけど、しかっかりした青年で、好ましいです。それを、ある意味振り回してる?サトルもいい味だしてます。ま、おきつね様の子(コギ)をはさんでどう話が進んで行くのか見物ですね。なんか、全体的にほんわかしてていいですね。(^ー^)v

ゴータや、サトルのレシピも乗ってて楽しいです。今度作ってみたいなぁ。

ウマいかぼちゃは、ドコで手に入れればいいんだ!?

★★★★☆楽しかったよ。にゃんこ亭行ってみたいなぁ。

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(2005/04/11(月) 01:32)

  普通の男(ひと)/榎田尤利/クリスタル文庫/光風社出版
普通の男


結構前に読んで、おぼろげなんですが、この人の作品読んで、一層BLに幅を感じました。ハマりました。
何か、展開にも、文章にも。二人とも(30代)本当に、こうゆう人いるねってゆう感じが、とてもリアル。・・・自分の好みかい。( ´_ゝ`)y─~~

ある程度、社会に出て、仕事に対する価値観を、見いだして来てきている32歳と38歳。ここにスポットがあたっているのがまた、作品に落ち着きと、戸惑いを十分に出していて、さらにリアル。(笑)


再就職先の出版社で先輩にあたる的場を好きになってしまう花島。勿論、お互いノンケ。
どう転んでも、好きだの、嫌いだの、愛しいだのの、類いのコトバはでてきそうも無いから。(そうゆうの、あまりにもあれだと、笑っちまうんです。たぶん、そうゆう体質なんです。・・・スイマセン。)どこをきっかけに、慕っていたのが、恋心に変わるのかが、とっても微妙で説明がつかないんです。でも、憧れって恋に近いのかも。と、思ったりします。自分に持ってないものを、持ってる人が目の前にいて、可愛がってくれるんですものね。対して、懐いてくる、頑張りやの後輩はやはり可愛いもので。。。でも、ちょっとなんか微妙。(笑)

今回みたいな、こうゆう感じのBLいっぱい読みたいなぁ。自分の、嗜好にぴったりくるんですネ。
BLじゃなくても、この人の心情描写、情景描写はうまい。

いい奴だ、いい人だってゆうのが、当たり前に伝わってくるものには、異様に反応するんです。( ̄¬ ̄)(笑)

続きを、読んでみたいなぁ。別に、えろくも、無いっすが、(ソコが、またイイ。)自然に漂う、交差する気持ちが切なくどうしようもないです。

★★★★★予想外でした。表紙絵につられて購入したもので。。。てへ。

*もう一度読み直して、リベンジします!感想更新予定!
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(2005/04/08(金) 18:07)

  永遠のパズル/榊花月/キャラ文庫
永遠のパズル


何から書いていこうか悩むところなんですが、好きなモノ書いていくのも記憶がおぼろげなんで、最近読んだモノからいきます。
山田ユギイラスト文庫は、揃えたい。野望だな。

ソフト開発会社に勤める羽村(攻)は、クールで無愛想な性格。アルバイトの瑛だけは、そんな羽村になぜか懐いてくる。無邪気に懐いてくる瑛に、苛立を募らせていた羽村が、手をだして・・「悪いなんて思っちゃいないからな」の捨て台詞。それから、拒まれないのをいい事に繰り替えし瑛を抱くようになる・・。

メロドラマです。えぇ。(笑)
ツウカ、私の前説は、放っといてください。(おい。)
受の瑛の立場が訳アリ設定で、あまりにもツンメタイ家族の対応が、何か、読んでで生々しかったです。

榊さんの作品は、初めてなんですが、沢山出てますよね。
実は、コノ作品。ユギさん繋がりで知ってはいましたが、本屋で出会ったら買おうかなぁな感じでした。読んでみると、もうにわかに二人は出来上がってるお話。初め、羽村サイドの話なんですが、瑛が精神的に大人だなぁって。羽村氏ピリピリし過ぎだろうよ。こんな、子供三十代ヤバイだろうよ。…(;´Д`)
羽村氏が、レイプまがいなことをしでかすんですが、やってることが、相手に好意を持ってるから許せるものなのか?この際、BLとゆうことでアリにするにしても、羽村を相手に選び、ちゃんと手なづけた?(言葉が悪い気が・・)瑛の健気に拍手。がんばったねぇって感じ。(T^T) (・・・おばちゃんだネ。アタイ。)

瑛サイドの話になると、途端立場が逆転?まぁ、甘めです。過去に、色々あるカップルですが、幸せになってもらいたいカップルです。最後は、大体予想が付きますが、よかったねぇと普通に、思いました。最近、勝手にしてくれ的なもんが多かったんで。(荒んでいるだけなのか?)瑛があまりにも悲愴な人生歩んでるんで、なんかね。
ユギ姉さんの描く羽村は、かっこ良かったんで、この人なら瑛幸せだろうなと、思えます。(何様ですか。)

★★★☆☆良かったですよ。受けキャラを容姿でカワイイから、いい子だとゆうのでくくってないので。それに、基づいてこんな子なら、カワイがるよねぇって納得しちゃったんで。末永くお幸せに。


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(2005/04/08(金) 01:53)

  美少年/小野塚カホリ・原作:団 鬼六/ジュネコミックス
美少年


amazonで、バシバシ引っかり、気になって購入してしまいました。

帯に笑いました。えぇ。
『お帰りなさい!小野塚カホリ5年ぶりのボーイズラブ!!』

お帰りなさいって・・・。(笑)

小野塚さんの作品は、いわゆるボーイズラブ作品とゆうより、文学的で情緒的。ある感慨をもよおさせる、独特の味わいがあると思います。

絵が色っぽい、艶っぽいのもあるんでしょうが、読み終わった後、昔のいい時代の邦画を見たあの感じを覚えます。(久世監督辺り、映画化してくれないかね。)

彼女のBOY`S作品には度々文学者のコトバや、書名などが挙りますが、それらの作品にはリアリティーが伴い、執着心から、強烈な色気を放つような作品ばかりです。

美しいけど、妬ましい。
奇麗だけど、疎ましい。

美しいモノは、そこにいるだけで周りに影響を与えるもの。
綺麗なものモノってのは、良くも悪くも周りを振り回す。


ま、そんな事くらいしか言えませんが。
この人にこの類いのモノを描かせれば、全て、小野塚作品として飲まれるんだと思います。
咀嚼して、血となり肉となると言ったところでしょうか?

★★★★☆満足です。安心して読めます。


・06.11.19 関連記事【美少年】主演オーディション

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(2005/04/06(水) 22:23)

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(2005/04/06(水) 20:06)

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